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後付け自動運転装置が欲しい

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本稿2017年3月6日号(「自動運転の前に警報装置を」)で、現在の自動運転はまだまだ中途半端で、使うのが「怖い」という話をした。しかし、その後、引っ越し先の軽井沢と東京との間を車で往復することが多くなってみると、現金なもので、これまであまり期待していなかった自動運転が急に欲しくなってきた。

高速道路だけでも

筆者が使うのは関越自動車道から上信越高速道路を抜けるルート。

(※全文:1786文字 画像:なし)

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この記事の著者

村沢 義久(むらさわ・よしひさ)

合同会社 Xパワー代表、環境経営コンサルタント

東京大学工学修士。スタンフォード大学MBA。経営コンサルティング会社日本代表、ゴールドマンサックス証券バイスプレジデント(M&A担当)などを歴任の後、2005年から10年まで東京大学特任教授。10年から13年まで同大学総長室アドバイザー。13年から16年3月まで立命館大学大学院客員教授。現在の活動の中心は太陽光発電と電気自動車の推進。

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