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自動車各社がこぞって発表 東京オートサロンでも『軽』に注目高まる

新春イベントとしてすっかり定着した感のある『東京オートサロン』。2019年は千葉県幕張メッセ(1月10日~12日)で開催され、過去最高となる33万6000人を超える入場者で賑わった。同イベントの注目トピックスを、モータージャーナリストの桃田氏が解説する。

今年『東京オートサロン』に出展した自動車メーカーの数は、東京モーターショー(2019年10月:東京お台場地区)を超え、名実ともに日本を代表する自動車イベントに成長した。

トヨタはスポーティブランドのGRでの新型車を発表。ホンダは2020年モータースポーツ体制を発表した。海外メーカーでは、イギリスのマクラーレンとGM(ゼネラルモーターズ)が初出展となり、GMは第8世代となり、リアミドシップ化されたシボレーコルベットを日本初公開した。

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