> コラム > 超小型モビリティの議論再び
エコカー最前線!

超小型モビリティの議論再び

10年越しの議論

超小型モビリティ実現に向けて、新たなる動きが出てきた。

法的には、軽自動車と自動二輪車の中間を想定して議論が進められてきた超小型モビリティ。10年ほど前から、国土交通省内での議論が始まり、全国各地での実証試験が行われてきた。都市内での短距離移動、観光地での回遊、住宅地でのいわゆる『買い物難民』対策、そしてガソリンスタンドの閉鎖が進む中山間地域での日常の足など、さまざまなシチュエーションでの検証が行われた。

(※全文:1075文字 画像:あり)

エコカー最前線! バックナンバー

この記事の著者

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

会社案内 | 採用情報 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2019 日本ビジネス出版. All rights reserved.