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インドで新型EV続々登場

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2年に一度のクルマの祭典

インドの首都ニューデリーで2月中旬、オートエキスポ2018が開催された。いわゆるモーターショーと自動車部品展示会を併催するもので、2年に一度行われている。

インド市場は年間300万台と、台数ベースでは欧州主要国と同レベル。だが、市場全体の約8割が小型車であり、ブランドとしてはマルチ・スズキがその半数以上を占めている。

マルチ・スズキの一強体制を崩そうと、日系ではトヨタとホンダ、インド地場ではタタとマヒンドラ&マヒンドラが凌ぎを削っている状況だ。

インドのマヒンドラ&マヒンドラは小型EVを発表。<p style=(※全文:1805文字 画像:あり)

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