三菱重工の脱炭素戦略 CO2を12万t削減した新たな省エネ施策とは

  • 印刷
  • 共有

エネルギー、プラント・インフラ、物流・冷熱・ドライブシステム、航空・防衛・宇宙など幅広い産業で、エンジニアリングと製造事業を展開する三菱重工グループ。2040年のカーボンニュートラル(CN)を宣言した「MISSION NET ZERO」は全社の掛け声に。2022年6月には「カーボンニュートラル推進室」を立ち上げ、脱炭素に向けて大きく舵を切る同社の活動について室長の森原雅幸氏に話を聞いた。

製造現場の脱・低炭素の鍵は、やはり“省エネ”

続きは有料会員になるか、この記事の購入後にお読みいただけます。

  • 実務に直結する有益なオリジナル記事を掲載
  • 有料会員になると購入不要で全記事読める(登録月無料)
  • 有料会員は「補助金情報検索システム」、「環境ビジネス」電子ブックも利用可能
  • ポイントは記事の感想ボタンでも貯められます(※購入も可能)
無料会員
300pt
有料会員
0pt

※記事単位での購入は
ポイントが必要です

関連記事

直近1週間のアクセスランキング

イベント情報